【迷ったとき、自分の気持ちを基準に選べるようになりました】
これまでは、間違えないように、嫌われないようにと考えてばかりで、何か決めるたびに自分の選択に自信が持てませんでした。
ですが、セミナーで本音に向き合ってみて、正解かどうかよりも「私はどう感じているか」を大切にしていいのだと気づきました。
今は、迷ったときに一度立ち止まって、自分の気持ちを確認してから選べるようになり、以前よりも安心して日常を過ごせています。

50代前半 女性


「私はどうしたい?」と聞かれても、
すぐに答えが出てこない。

やりたいことが分からない。
周りのことは気になるのに、
自分のことになると止まってしまう。

そんな状態は、
あなたがダメだからではありません。

私たちは子どもの頃から、
空気を読む
我慢する
期待に応える
いい子でいる

そんな経験の中で、
少しずつ自分の気持ちを後ろに置き
周り優先を身につけていきます。

そして大人になっても、
そのクセのまま生きていると、
自分の気持ちより先に周りを見てしまう。

そうしているうちに
気がつけば「私はこうしたい」が
分からなくなってしまうのです。

だからこそ、一度立ち止まって、
奥の方に仕舞い込み、置いてきてしまった
自分の感情をやさしく見直す時間が必要なのです。

子どもの頃の記憶をたどる時間は、
ただ懐かしむための時間ではありません。

毎日の中で、
子どもの頃のことを振り返る時間は
なかなかないものです。

けれど、記憶を振り返ることは、
いつもは触れない心の奥にある、
今の思考のクセや選び方の元に
やさしく触れていく時間。

そこには、
今の自分の「心のトリセツ」の土台となった
記憶が眠っていることがあります。

このセミナーでは、
子どもの頃の記憶をやさしく振り返りながら、
今のあなたにつながる思考のクセや、
置いてきた気持ちを見つめていきます。

その中で、
次のような変化が起こり始めます。

周りを優先してきた理由が見えてくる


なぜ、いつも人に合わせてしまうのか。
なぜ、自分のことになると止まってしまうのか。

その理由が見えてくると、
「私が弱いから」ではなく、
これまで身につけてきたクセだったのだと
気づけるようになります

奥にしまっていた気持ちに気づける


本当は嫌だったこと
本当は寂しかったこと
本当はこうしたかったこと

普段は言葉にならなかった気持ちに
少しずつ触れることで、
自分の本音が見えやすくなります

「私はこうしたい」が言葉になり始める


自分の気持ちに気づくと、
これからの選び方も少しずつ変わっていきます。

「私はどうしたい?」
「これから何を大切にしたい?」
そんな問いへの答えが、
自分の中から見え始めます

このセミナーで得られること

  • 自分の気持ちを後回しにしてきた理由がわかる
  • 「私はどうしたい?」に気づくヒントが見つかる
  • 無意識に続けていた周り優先のクセに気づける
  • これからの人生を、自分の気持ちも大切にしながら考えられる
  • 「私はこうしたい」が少しずつ言葉になる

\今、少し立ち止まるタイミングかもしれません/

毎日は過ぎていくのに、
心のどこかで、このままでいいのかな
私って本当はどうしたいんだろう

そんな気持ちがよぎることはありませんか?

忙しさの中では、
自分の気持ちは後回しになりがちです。

ですが、気づかないまま進み続けると、
これから先も同じ迷いを繰り返してしまうかもしれません。

だからこそ今、一度立ち止まって、
自分の心に目を向ける時間を持ってみませんか?

この90分は、あなた自身のための時間です。

こんな方こそ、今がタイミングです

  • 「私はどうしたい?」と聞かれると止まってしまう方
  • 今の自分のままでいいのかなと感じている方
  • これからの人生を、自分らしく考えていきたい方

実は、私もそうでした。


私自身も長い間、
周りを優先して生きてきました。

頼られることは多いのに、
自分のことになると分からない。

「何がしたいの?」「夢は?」
そう聞かれても、
答えが出てこなかったのです。

ですが、子どもの頃の記憶や
心の奥に置いてきた気持ちに
やさしく触れていく中で、

少しずつ「私はこうしたい」が
言葉になるようになりました。

今では、
自分の気持ちも大切にしながら、
家族や周りの人とも
心地よく過ごせるようになっています。

だからこそ今、同じように悩む方へ
このセミナーを届けています。